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Re:Oneself

もはやなにものでもない駄文。

本日のご飯(´・ω・`)
またジャンクなのって言われそうですがw

ずいぶんと人気で、製造が追いつかないために販売を一時休止になるほどだとか。

たまたま近くのコンビニに、シーフード味が少し残ってたので買ってみました。


Oneself


どこかで見たパッケージな気がするのはキニシナイ。

作り方は簡単。
水をコップ一杯ほど(内側のラインまで)注いで、お米っぽいのと、スープの元を混ぜてレンジで約5分。

チンっ(´・∀・`)

できあがりはこちら。


Oneself


なんだかパエリアみたいだな。
レンジの時間が短ければ余計にそれっぽい気がします。
しかもずいぶんと箱の大きさのわりに少ないw

ともあれお味は。


・・・なんか微妙(´・ω・`)
ぶっちゃけ普通にシーフードヌードル食べて、ご飯入れた方がいいかもしれない(ぉ
まぁ、これはこれでアリなのかもしれません。
もしくはレギュラーの方はまた違うのかも。

また見つけ次第試してみます(´・∀・`)
ほほh…
やめとこう(´・ω・`)
ども、フェンです。


先週の土曜日に、食事会の余興としてサンバショー観てきました。

…正直サンバをなめてました。

通常であれば、ダンスフロアで食事をしながら見るようですが、先日はたまたま結婚式とかぶっていたようで、普通の広間で鑑賞。

感想を一言で表すならば、『花火』ですね。


最初は歌い手一人、ダンサー二人で、一曲終わる事に袖に帰っていきます。
リズムに合わせて、リオのカーニバルよろしく、ほとんど裸のような格好のスタイル抜群なおねーさんが踊ります。
目のやり場に困ります(*ノωノ)

中には眼鏡を取り出して、ガン見する上司もいましたが(笑


ショーが進むにつれて、徐々にダンサーが増えていきます。
そして、観客を巻き込みます。この辺はどのサンバでも同じみたいですぬ。

ノリのいい後輩たちは、すでに一緒にダンスダンスで盛り上がってたりw

終いにはオクラホマミキサーみたく、皆で肩を持ってフロアを練り歩く…。
俺も巻き込まれました(´・ω・`)ゞ


さすが南米…おそるべし(・д・)
残念ながら写真は撮れなかったです。
でも、あんな風に皆で楽しそうに踊る国民性は、典型的な日本人の俺からしたらちょっと憧れますねw
Oneself-忍者めし.jpg


今日は職場の飲み会…みたいなものです。
毎年夏の恒例行事になってますが、ただいま絶賛金欠中(万年でもあるけど)の俺からしたら、追いはぎに身ぐるみ剥がされるようなものです。

…少し言いすぎかもしれません(´・ω・`)


ともあれ、そんな今の俺の非常食になってしまった『忍者めし』
今度はわりとオーソドックスにピーチ味。
ただし、名前がひどい(笑

『ぴちぴちピーチ味』


大阪にはピチピチビーチっていう浜辺があるんですよね~(実話)


まぁ、最近ちゃんとご飯食べてなかったから、しっかり食べてくるとします。


ご飯前に忍者めしを食べてしまった罠に、気づかぬフリをして…。
YO!!


失敬…違いますね。
こんばんは、フェンです。

「ラップ現象」:
誰もいない、もしくは音源が明らかでない部屋に、音が発生し、響く現象。

物体移動、浮遊などのポルターガイスト現象と同様に霊的な現象とも、科学的な現象とも言われる。


別にほんとにそんな現象が起こってたわけでもなく、そんな現象があったな、くらいで。

疲れてるんでしょうか。
昨日はやたら寝ようとしたら、音が耳につきました。

携帯が充電器ごと机から落ちたり、部屋の壁からミシミシ聞こえたり、壁掛け時計が落ちてきたり…そんなくらいです。


霊の存在は否定はしません。観たことはないので、いるとは言えませんが。

もしかしたら、そういうのが、なんか伝えたいことでもあったのかもですね(´・ω・`)
いつのまにやら、BECKが実写映画化されたようです。
公開は来月9/4(土)


Oneself


けっこう観に行きたい・・・。

『BECK』はハロルド作石氏原作の音楽マンガ。
始まりや話そのものはありがちなサクセス・・・しすぎなストーリーだが、現実世界の音楽家たちともミクスチャーしているところがけっこうアツいです。
2005年にはアニメ化されており、その際には国内の数々のバンドがカバーしたアルバムまで発売されて、俺も買っちゃいました。OPは少し前に解散したBEAT CRUSADERSが歌ってたりしました。

登場人物に対するキャストもけっこういい感じっぽいのですし、実際どんな曲が作り上げられるのかも楽しみなので、観に行きたいです。

ちなみにバンド名でもあるBECKの由来は、作中に出てくる犬の名前。
海外では有名バンドとの重複を避けるためにMongolian Chop Squad(モンゴリアン・チョップ・スクワッド、M.C.S)という名前になってたりします。

作中で個人的に一番印象にあったのが、メンバー全員がみたという夢。
死んだロックスター達がロックフェスティバルでライブの後ゴミ拾いをしているというもの。現実のライブ会場でも問題になっていたことを、ロックスター達が片付ける風刺を描くというのはすごいです。この辺りも実写に反映されていて欲しいと思ったり。


来月・・・誰か一緒に行きましょう(ぉ