いただきました。 | Re:Oneself

Re:Oneself

もはやなにものでもない駄文。

昨日の夜から雷雨がすごかったです。
おかげで少し涼しくなりましたけど…いつまでこの気温が続くんだろう。
こんばんは、フェンです。


カードリーダーを買い直して、ようやく写真を取り込んできました。
ので、今回はちょこっと海外食事のベルギー編をお届けっす。
写真だらけになってしまうのは申し訳ないです。


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有名らしいのがこのムール貝。
鍋いっぱいになって出てきたときは皆して唖然w
向こうではこれが一人前なのか、わけて食べるのが当たり前なのかはわかりません。
ちなみにこれはクリームソース煮。ワイン、ハーブ、カレー、ガーリックなんかがオーソドックスらしいです。
もう一生分食った気がする・・・w


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うなぎなう。
ヨーロッパウナギはわりとさっぱりとたんぱくな味。
ハーブで煮込むのが伝統らしいですが、これはクリームソース。
骨ごと煮てあるので取り分けて食べました。


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うさぎさん。
注文するのはなんか気が引けたけど、せっかくだから一度はと頼んでみたり。
フルーティなソースで煮込んだ絶品。
鳥と触感はにてますが、しっかりとお肉でした。
一緒に頼んだオニオンスープはシンプルながらもうまいっす。


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わっふるわっふる。
ベルギーにいったからには食べないと!ってことで、首都ブリュッセルはDANDOY(ダンドア)でいただきました。
一言にワッフルといっても、ふわふわなものから、少しパリっと焼き上げたものなど種類があるらしいですが、今回はノーマルなものに。トッピングにアイスとフルーツソース(ストロベリー)。
温かい生地の上にのるひんやりアイスが激ウマです。


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街廻りをしていてふらっと立ち寄ったお店でみかけたケバブ。
中東で主に食されてる肉料理で、色んなソースで食べます。
ちなみになんの肉かはよくわからなかったんですが、感じからして鳥か羊っぽかったです。


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ホテルの朝食バイキング。
宿泊していたホテルはブルージュのPortinari(ポルティナリ)。
可愛らしい外観と異なって、中はシンプルながらも質のいいホテルでした。
とくにハムやソーセージのような加工品は種類も豊富で、どれも手が込んでておいしかったです。
あえて載せませんでしたが、どの食事にも必ずといっていいほどパンはつきます。
あとはポテト。


大まかなメインはこんな感じです。
載せすぎても大変なので、あとは番外編ということで飲み物を少し。


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連れが頼んでいたビール(500ml)
Heegaarden(ヒューガルデン)はさわやかなビールで、俺でも飲みやすかったです。
でも、アルコール一杯は飲むとしんどいので俺はひたすらコーラを頼んで、横から飲ませてもらってましたw


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飲むつもりはなかったけれど、いただいてしまったので飲んでいたZot(ゾット)
ベルギーの地ビールっぽいものらしいです。
独特の苦みがあるけども、わりとビールが苦手な人でも飲めるかも…?
ベルギービールだけでも100種類以上あるのだとかで、ビール博士のパブなんかもあったりするらしいんですが、今回は人も多くて入れませんでしたw


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食後にはコーヒーか紅茶・・・でも、ほとんどの人がコーヒーを頼みます。
カフェでもほとんどがコーヒーメニューで、頼んだカプチーノは日本のウィンナーコーヒーみたいな感じ。
おまけでチョコやクッキーなどの一品もついてきます。


ヨーロッパ方面で、ご飯がおいしい国と言えば、スペイン料理とここのベルギー料理があげられるそうです。
実際食べたのは初めてのものがけっこう多かったんですが、どれもおいしくいただけました。
注文も基本英語で頼めますし、お店によっては日本語メニューがでてきたりします。
辞書片手に皆で頭を寄せ合って、あれこれ頼んでみるのもけっこうおもしろいものですw

・・・街並みに感動したのに、先に食べ物あげてしまいましたw
今度は風景写真でも少し載せてみますね。