堕落堕ちることがわかっていても手にとることを選び口にしてしまうしかしそれを選ばなかったとしても聖人たりえない人はどこまでも人でしかないことを繰り返し学び続けても賢者たりえない愚かな選択をしていることを理解しながらもその道を選ぶ者はただの愚者でしかないそう…例えば私のような