駄文 ~暑さに蕩けて~ | Re:Oneself

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もはやなにものでもない駄文。

夢を見ました。
部屋を片付けていると、棚の後ろに生ハムが二枚落ちているのを見つけました。
この生ハムが符合するものは一体…。

ちなみに生ハムもメロンも好きですが、生ハムメロンの合わせ技の存在は未だに謎です。


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もうすぐ七月七日のタナボタです。
お腹を空かせた人が、棚から好物の牡丹餅が落ちてきた僥倖を、故事になぞらえて、年に一度棚から牡丹餅が落ちてくる間に願い事を三回唱えると、その願い事が叶うという僥倖な言い伝えがあるそうです。

あなたは何という願い事をしますか?


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自販機で買った缶ジュースは、プルタブを引いたらそのまま口をつけて飲みますか?
潔癖症のとある人が、そんな汚いのは嫌だと、毎回舐めてから飲むそうです。
案外気の持ちようってことですよね。


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寒かったら着込めるけど、暑かったら裸以上脱ぐことはできないので…なんかひんやりできるようなリバーシブル皮膚みたいなものないっすかね。
理科室の人体模型くんを思い出したり…。


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駄文なので意味があるようでない駄文。
たまには昼間から白昼夢ってのも…やばいかな(´・ω・`)


※この駄文には40%の嘘と40%の妄想が含まれています。
残りが真実とするかどうかは…駄文なのでたいした意味はないかもしれません。