夜に惹かれて、徒然なるままに駄文。
駄文なのでどうでもいい話。
普段とそう変わりないといえば変わらない。
部屋を片付けてて、テンションがあがる瞬間。
遠くにあるごみ箱へ、左手で投げたら一発で入ったときとか。
小銭みつけて、得した気分になったり。
まぁ、だいたいその後は片付けてる本とかに手をつけて、終わらないパターン。
なにやってたんだろうと、結局テンションは下がって元通り。
不思議なものだ。
でも、部屋がすっきりすると嬉しいので、トータルではプラスな気分。
少しすればきっとまた散らかってくるのだろう。
使い勝手のいいボールペンの、ペン先が詰まったらしく書けなくなってしまった。
替え芯を買ったつもりが、サイズが合わなかった…。
自分の馬鹿馬鹿。
先日の【宇宙めし】ではないが、一日の必要な栄養素を抽出したタブレットなど作ってみたらどうか。
忙しさの合間に、食事や睡眠をとる時間を惜しんで働く人にとっては、きっと大助かりだろう。
自分としてもあるとちょっと嬉しい。
某ドラゴ○ボールみたいな仙豆(センズ)みたいなものだ。
しかし忘れてはないだろうか。
色んな種類の食べ物を囲んで、おいしくいただくことは、人間にはとても幸せなことを。
味気ない食生活は、人生もきっと味気なくなるだろう。
まだまだ夜に惹かれつつも、今日という時間を終わりにしたいと思う。
おやすみなさい。