傷ついているのは、幼い自分だけではないはず。
だから、少し成長してからの自分の傷(レイプなど)も見てあげたい。

前回のカウンセリングの時は憎しみがあった。この憎しみは一生消えないんじゃないか?と思う程の憎しみ。それを吐き出して数年経つ今は、自分のことなのに感情がわかないから、なんだか人事のようにも感じる。

今まではゴミ箱に「辛かったこと「苦しかったこと」何でもかんでも詰め込んで、ギュウギュウに詰め込み無理矢理蓋をして、抑圧しつづけてきた。

カウンセリングは心の中に引き出しをつくって、そこに1つづつ入れていけるようになる作業だそうだ。そして、その引き出しは、開けたい時に自分で開けれるものらしい。

少しは過去に整理できたのか?

それとも、フラッシュバックで出てくるということは、PTSDの症状なのか?

わからない…