住所が福島で保護をお願いしたいのが違う県とゆうのは

相談場所が分からないとゆう混乱を招きます

お父さんも協力してくれていろいろ動いてみたようですが結果は思わしくなく

最終的に父親が引っ越し資金を貸してくれてまずは地元で部屋を借り

その後保護の手続きをしてもらうという形で落ち着きました



ここまでは

精神的な事って健康な人には伝わりにくいし
たまたま先に病気になった私がいて

それを知った困ったクンがどうにもならなくなる程に抱え込む事態にならなくて良かったなと

もちろん家族の協力は1番大きいですし

私と相方からすればとても羨ましいこと

家族の協力のおかげで暫くの間ゆっくりとできる環境ができて良かったね


って純粋に思ってました