鬱病 ⑤それからの毎日は寝たきり状態に近かったです力は入らないご飯は食べたくない好きだったものへの興味も失われて大好きなお風呂さえ入りたくなくてそれでもいい加減入らないといけない時は相方に洗ってもらったりいろいろとやってもらい何とか生活できていたような状態でしたそれはまるで暗闇の中にたった1人で膝を抱え込んでうずくまっているような…真っ暗で右も左も分からず身動きとれない…いや手探りで動く気力もないそんな感じでした