抜粋してみたよ。
最近感じた事と結びついたので、
載せてみたよ。
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人の心の中には常に
“天使と悪魔”
がいる。
時に人は悪魔に囁かれ
悪い事だと知っていながら
誘惑に惑わされ
悪魔に心を支配されてしまう。
罪の意識からか
償いをしようとするが、
それに見合う事まではしない。
損得勘定の気持ちが働くから。
結局は、、、
“海老で鯛を釣る”
ように自分に利益をもたらす結果に終わらす。
だから…
後に自分に火の粉が降りかかってくる事になるのに。
そんな事にも気付かない人は
可哀想だね。
“取り返しのつかない事をしてしまった”
と気づいた時は既に遅く、
必ず罰を受ける事になる。
何故ならそれは、
相手を傷つけているから。
自分に厄がかからなければ、
自分の周りの人間に酬いがこうじるだろう。
些細な事だと思っても
それは自分の中での考えでしかない。
相手にとっては非常に大きな事かもしれないのに…
物事を損得で生きている人間は
自分に利益をもたらす事しか考えない
ただの“虚言癖者”である。
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※英文だったので、翻訳が一部おかしなところがあるかも。
