はい・・・・・・・・・・・・・・・・緩菜・ミズキ・春・メイ・準
勿論番号通りに並ぶのだけど握手が始まるまで待つ訳。
その待つ間一番前・・・・そう前列だったノヨ。
いや、聞いてないワヨ。一列になってどんどん流される訳じゃなかったの?!
と、一人、心の中でほざいていた。という
どぅして前列なノヨ!
(;´Д`)ハァハァ
で、メンヴォーが出てくる訳スガ、説明聞いている時、メンヴォーをひとり一人みていたら(キクーチとカワモトサンも)・・・・・・・・・・・・・・・・偶然準々と目があった・・・・てかネ、準々、何か食べとんなぁと思ったらガムやで。マジすか!
あっ、で、目があって・・・・目があった数秒の後、目を見開きながらそらしていた。←クッソ説明。何が言いたいんだ?
もう、どうでもいい。
緩菜に「好きなラーメンは何ですか?」シタラ「ラーメンなら何でも好きよ。豚骨もそうやし、醤油やろ、味噌・・・塩も好き」
ミズキに「バレーはどこをやってましたか?」的な シタラ「ん?ライト。だって俺、左利きやもん」
春はね・・・・ほら、手袋?してるじゃない。だから「これ毛糸ですか?」みたいな。シタラ「何なんだろ。毛糸?・・・んー普通のファーじゃないかな」と。ボックリンもそのファーを触る・・・・メッチャふわふっわしてたワヨ!
メイは「・・・・」なっていたら、メイから「さっきはチェキありがとう!」
ボックリン「????????」心の中「エッ!チェッキ?何かしたかハテナ・・・一聖チェッキか?いやでも一聖チェッキは準々にやった・・・・」
メイ「ホラ!」
ボックリン「あっ、チェッキですね。ああ」
準々には「何のガムを食べているんですか?」シタラ「え~、お友達から貰ったガムだけど知らない(何味かが知らない)」ボックリン的にはミントのニオイがしたゾォ。
シテ「額にピアスしてますよね?」と。
シタラ「あぁ、これ?」と言い、髪をどけてピアスを見シテくれた(;´Д`)
♪ピアスが突き刺さる
はい、ということで以上!
顔は隠すワヨ・・・・ハハハ


でわでわ、去らば!
説明下手くそな宇宙人から送信