ハス!
今日は終戦日テスネ!!
今でこそデジタル系で人との関わりが簡単でネ、直接その人と会うこともできるわけで、
今の時代はキット、それが当たり前のように思う人々が沢山いるんだワヨネ。
でも昔、むかしといってもあれからまだ68年しか経っていないのにこんなにも時代が、景色が、風景が、人間が、世の中が、社会が、環境が変わるものナノネ。
ボックリンは正直、昔、
その時代は決して便利な時代ではなかったもしれないけれど、それなりに充実した日々、景色があって、、、、だから現代(いま)より過去の方が好きなのだろうカト。
というのもネ、60年以上前の人々は、
今じゃデジタルでネ、やり取りが出来、すぐに返信がきたり、返事を書くことさえできるわけシテ、
只、何度も言うけれど60年以上前の人々は「てがみ」
手紙という手段で純粋に、一途に、一人という人間を、今の時代よりかは愛するというカネ、汚れもない純粋な美しくさがそこにはあったわけスョ!
だからこういう日には、Raphaelの「秋風の狂詩曲」を聴きたくなるわけスヨ!
ぜひぜひ、聴いてみなはれ!
最ッ高ョ!
現代の時代を生きて行くことは、ボックリンにとって難しく、いろんな人間の醜さ汚ないものをこれからも見て生きて行かなければならないかもしれない。
それでもボックリンは生きていかなければいけないわけで、止まることもできない。
一つ大きくなるごとに、一つ、2つと、汚れ・醜さを見る。
これからもボックリンはボックリンで在り、
この現代という世の中に流されることなく、等身大の自分で在り続ける。
でわでわ、去らば!
今日はいつもよりかは真面目にカッキカキした宇宙人から送信