今日、やっと、Raphaelのデェーヴォイデェーが届いたワーイ。
黒中夢ヨ!
うん。本当、どんなBIGであろうと、自分の中でRaphaelは特別で在り、かなり尊敬するバンドさ。
只、自分がギターを「やってやる!」って奮い立たせてくれたのは、plentyの蒼き日々って言うPV。
ジャンルはオルタナティブ ロックで、Raphaelとはまた違うんだけど、初めて観た瞬間「ウォ!何ぞや!これは!」って思い、調べ、ギターを始めた。
それがキッカケ。
もしplentyに出会ってなければ、ギターという楽器をやっていなかった。だから、plentyは尊敬する1つのバンド。理由は単純だったんだよ。本当、感謝しかない。
それに、まわりを見渡してたら、姉が使っていたギターが遺ってたしサ。
そして、最大の理由はRaphael。
奮い立ったうえに、「完全にモエタ!三日坊主で終わりはさせない」っつってサ。
自分がRaphaelに出会ったのは、10歳離れた姉の影響で、小学・1、2年の時。
そん時は「何て、格好いい人達なんだ!」だった。
でもサ、リーダーの華月が逝なくなって・・・・
あれから10年以上の時が経ち、改めてRaphaelって言うバンドをみてたら、ヤッパリ格好いいんだよ。スッゴイんだよ。
今も、あの時のままのRaphaelが今の時代にもってきたとしても、可笑しくなくて、へんじゃなくて、、、、。
Raphaelに改めて出会ってなかったら、自分は腐った人間で、無の塊だった。
天々団のくせして、未だに一度もサ、Raphaelに出会えてないからネ(笑) 必ず会いに・・・・そして・・・・・・・・必ずや・・・・・・・・フッフッフッフッフ。
そう、そうなんだ。
自分は好意で、好きになるんじゃなく、尊敬の意味で好きで、Raphaelは本当、かなり尊敬。
ホラ、バンドそれぞれにも、尊敬する人達っているわけじゃん。
自分は、第一がRaphaelであり、Vの勉強をして行こうってサ!
日々、勉強。
Raphael、ありがとう!
今日は真面目に。
P.S ボックリンは好意の意味で人を好きになることはない、孤独なお方テス!
いや、本当、ないのヨ。
男も女も結局は一緒・・・・。
もういいや、去らば!