そう、そうなのヨ。
僕私も何千年か前にサ、受けたのヨ。
で、僕私と共に受けたメンバーがかなり、個性だらけだった記憶があるワネ。
中でも○○っちゃんっていう…アダ名ヨ!アダ名を付けたがる僕私で、○○っちゃんっ呼んでてさ・・・・。うん。
とある体育の授業で、ハンドボールをすることになりましてですね・・・・・・・・先ずルールを知らないって言うノヨ! 僕私は僕私の界でやってたから分かってたんだけど。
センコウが「バットに当てて走ればいいから」 ○○っちゃん「はい、分かりました↑」
バットを持った瞬間、○○っちゃん以外の地球人は唖然。
なぜなら、普通バットってこんな持ち方じゃない?

でも○○っちゃんはというと・・・・

センコウがボールを投げたら○○っちゃんは上記の持ち方で、下方向へと振り落とすワケヨ! もうビックリマンしちゃって・・・・で、何故だか振り落とすにもかかわらず、サードの方にアノバットが飛んで来るの! そう、僕私がいた所へ、バットが・・・・。ヒァ~!ヒァ~!
休み時間には、地べたで寝るワ、おかずを入れる容器からは、サバ缶のみが出てくるワ、もうこの僕私を超えた異世界の人物だったワヨ!
キット、僕私の星の隣の住人ダワ。
僕私もキット○○っちゃんて子と同じ??ぐらい・・・・だからあんまり何も言えないワネ。
※画像に出演してくれた地球人、ありがとうネ!
※出演してくれた地球人に了承を得て、UPしております。