去年有紀に「去年の10月に発売された天使の檜舞台を観た」って言ったけれど、嘘ついてしまってて、観ていなかったんです。「観なかった」というより「観きれなかった」んです。
きっと現実を受け入れることに恐怖を抱いていたからかな。
けれど今回、未開封だったDVDの封を切り、家族で観ました。亡くなった姉の誕生日を迎えていたことでもあるんですけど。本当にRaphaelを愛していたからね。
天使の檜舞台、最高でした。只、YUKIが笑う度辛かった。天々団を楽しませる為に、堪えているんじゃないか、我慢しているんじゃないかって。
自分、思うんです。過去もRaphaelを今の時代にそのまま持ってきたとしても受け入れられる。決して変じゃないって。
なんかね、Raphaelは、華月は未来を見据えていたんじゃないかって。
だってさ、こんな時代でも、いつ何度聴いて・観ても、Raphaelってカッコイイんですもん。最高なんですもん。愛し続けたいんですもん。
苦しみは消えないけど、未来へ向かって日々を後悔せず生きて行きましょう。
いつでもいつまでも、歌い続けて下さい!
YUKI、Raphael、僕等は永遠に天々団でありつづけます。
貴方も天々団に言ってくれるよう、笑っていて下さい。
忘れないからさ。

この時、皆19歳ダスものね。ウッヒョー。
は~い。以上、キモイ熱烈な思いをここに記しましたワ。
キャハキャハ。