何年振りかの日記もうこん なに時間が過ぎてしまった。 パソコンも開くことはないだろう・・・そう思っていた。 山へ行くことも消極的になり 自転車に乗ることや、旅に出て車中泊も乗り気がしなかった。 疲れ果てていたのだ。 母と娘のカタチに翻弄されていた。 時間だけが私の周りで猛スピードで進んで行くのに 私は何一つ納得出来る物が無くひとりで滅入ってしまっていたのだ。