ずいぶん久しぶりに開いたです


立ち止まってました


今年の冬は雪山へも行かず


忘れていたスキーを少々


無心に滑る心地よさ


昔はどんな気持ちで滑っていたのか


全く覚えていません


まだ小さな子供たちと遠出もしたものでした


かすかな記憶が残っているだけです


記憶は残っていなくても


体は滑り方の記憶を覚えていてくれました


楽しいなぁって思いながら滑れたのですもの


小さな幸せを拾った感じです


立山にスキーを担って登る人々は


どれくらいの重量を感じているのかな~


って思ったり


圧雪していない雪山を滑り降りるってどんな感じなのかな~


って思ったり


いずれにしても


山は良いなぁ・・・