お読みいただきありがとうございます。
これまでの「Vivaの一言ブログ」では心の奥深い部分についてお伝えしてきましたが、これからは引き寄せや日常のちょっとした心理など、「ためになる話」をお届けしたいと思います。
時々逸れることもありますが、マインドに興味ある方はぜひ読んでみてくださいね。
更新は不定期ですが、よろしくお願いいたします。![]()
こんにちは!
少しづつですが、暖かくなってきましたね。
私は京都の男の子の行方不明事件が気になってます。
どこかで生きていてくれれば良いですね。![]()
今日は子供が好きかどうかについてです。
あなたは自分の子でも他人の子でも、この子は好きだけどこの子は嫌いと感じることはありますか?
世の中には男の子は可愛いと思うけど女の子は嫌いまたはその逆など、なぜか分からないけど好き嫌いがあるという人がいます。
これは、自分が男性を好きかどうか、女性を好きかどうかに関わってきます。
男だけど男性にトキメク、女だけど女性にトキメクなどという性的な指向ではありません。![]()
自分が男で男性が嫌いな場合、女の子は可愛いけど男の子は可愛いと思えなくなります。
自分が男で女性が嫌いな場合、男の子は可愛いけど女の子は可愛いと思えなくなります。
別に女性が嫌いだからといって結婚しない訳ではありません。
自分は女性が嫌いだということに気づいていないことがほとんどです。
そういう場合、結婚して娘ができてもその子に愛情を感じません。
酷くなるとせっかんしたり、娘を性の対象として見るようなことが起こります。
逆も同じです。
自分が女で女性が嫌いな場合、男の子は可愛いけど女の子は可愛いと思えません。
自分が女で男性が嫌いな場合、女の子は可愛いけど男の子は嫌いとなります。
女性の場合は男の子を性の対象と見ることは少ないですが、いじめの対象にはなります。
このように自分の好き嫌いが子供に影響を与えるのです。
今このようなことで悩んでいる人がいたら、ちょっと自分に目を向けてみてくださいね。
Vivaマリー![]()