お読みいただきありがとうございます。
これまでの「Vivaの一言ブログ」では心の奥深い部分についてお伝えしてきましたが、これからは引き寄せや日常のちょっとした心理など、「ためになる話」をお届けしたいと思います。
時々逸れることもありますが、マインドに興味ある方はぜひ読んでみてくださいね。
更新は不定期ですが、よろしくお願いいたします。![]()
こんにちは!
3連休の初日ですが、東京は雨が降ったり止んだりしています。![]()
気温もちょっと寒い感じですね。
でも、これから桜が開花ラッシュのようです。![]()
春がそこまで来てますね。
今回は苦手な人についてです。
あなたはどんな人が苦手ですか?
今回はその人個人の性格的なことではなく、職業や持って生まれた性別などもっと大きな部分です。
例えば警察官が苦手、先生と呼ばれる職業の人が苦手、異性が苦手などです。
警察官が苦手という人は、心のどこかに罪悪感があります。
どこかで自分は悪いことをしていると感じているのです。
そうすると、なぜか無意識にお巡りさんを避けてしまいます。
本人は、どうしてそうしてしまうのか全く分かりません。
先生が苦手な人は、昔先生にこっぴどく怒られたなどの経験から来る人もいるでしょう。
また、自分は先生になりたかったのになれなかったから嫉妬しているという場合もあるでしょう。
でも、もっと深い部分から来ていることが多いです。
一般的に先生と呼ばれる人達は、学校の先生、医者、政治家など権威のある職業の人達です。
劣等感が強い人は、それに圧倒され自分の劣等感を刺激されるんです。
ですので、「なんかヤダー」と感じてしまうんです。![]()
異性が苦手な人は、異性を受け入れていないことが多いです。
心のどこかに異性に恨みを持っていたり、嫉妬していたりする場合があります。
そうするとどうしても避けてしまいます。
このように、もしあなたが「何かこの人苦手」と思った時は、その人の職業や性別なども関係しているかもしれませんよ。![]()
Viva マリー![]()