挨拶は、愛拶

挨は、ひらく
拶は、せまる

と訓読みします。

また

禅では、一挨一拶
いちあいいつさつ
と言って問答にて相手の悟を見る意味です。
挨拶の出来ない人は、心を開いていない。
って事ですし
悟、こともしない。

挨拶は、開いてせまる
先ずは、自分が心を開かないといけないんですね。


相手も挨拶をしたら
開いてせまってるわけで

そこには、愛がある。