心の風あなたが辛い時は、ちょっとだけ心の扉をあけて私は、そこをめがけて一筋の風になろう風になって、ちょっとだけ重荷を扉の外に押しだそうだから心の扉に鍵はかけないでそう、細胞が入れ換わるように心も新しく入れ換わる一筋の風が光をもたらす。