ホツマツタエで
ミヤビナケレバ ミモカルル カレテイロホシ ナンノタメゾヤ

他人からの親切心もわからず、目先の欲得ばかりに走って他人を踏みつけることを常の行いとするミヤビ皆無の人はやがて自らの身を亡ぼしてゆく。

ミヤビとは親切、優しさ、愛

トヨクニはミヤビを理念に文化立国を目指す。

ホツマツタエは竹内文書とは違い
足が地に着いた歴史書に感じる。