自分がない人ほど他人を非難したがる。


幸せや自由は、自分で責任を取って初めて得られるものである。

相手に責任を負わせて平気でいられる人は、自分の態度を振り返ることも、それを変えることもしない。

そういう人は、自分を悲劇のヒロインに思ってる。
誰かがどうにかしてくれるのを待っている。
こうやって待ち続けながら貴重な人生の時間を無駄にしている人が多い。
自分の絶望や怒りを相手のせいにしてはいけない。

幸せは、外から与えられるものではなく自分の中から生まれてくるものだから。