なんかね、今色々考えてる。http://i.gree.jp/img/com/icon/004.gif
今みたく歌をうたえる現場が
わたしからなくなったら
どうなっちゃうかなって。http://i.gree.jp/img/com/icon/302.gif
歌手っていって活動してる人は
世の中にたくさんいて
歌がうまいと言われる人は
表舞台にでてるひとにも
まだ人がしらないところにも
数えきれないくらいいて
私の友達とかにも、
あきらかに私より
レベル上な子とかいる。。。
そんななかで
こうやってたくさんの人の前で
歌をうたう場をもらえていること
当たり前のことじゃない。
すこしでも
生活の1部と感じてしまったなら
間違ってるなって。http://i.gree.jp/img/com/icon/004.gif
私より素敵な歌を
人が知らないところで
歌ってるひとがいるとしたら
きっとそのひとは
表舞台にたつために
かなりの努力をしてると思う。
私が知ってる限界以上の。
だったら
私はそのひとよりも
努力をして向上していかないと
そういうひとに申し訳ないと
そう思いました。
だから私は
自分に限界はないという気持ちで
前をむいて歌いますhttp://i.gree.jp/img/com/icon/004.gif
今日マネージャーさんが
いってました。
歌は
どんなにうまく歌えても
気持ちがなかったら伝わらない。
ってhttp://i.gree.jp/img/com/icon/004.gif
歌詞に対する気持ちであれ
歌詞の主人公になりきるときの
気持ちであれ
伝えたいという気持ちであれ、
気持ちが大切だと
私は解釈しましたhttp://i.gree.jp/img/com/icon/004.gif…
だから
技術のある歌手ではなくて
気持ちでうたう歌手になりたい。
もちろん、技術も必要だけど
まずは。
そう改めて考えてました、今。http://i.gree.jp/img/com/icon/004.gif
今日から12日まで
『世界一HAPPYな女の子』のMVを流したラッピングトラックが渋谷~原宿を走りますhttp://i.gree.jp/img/com/icon/052.gif
ラッピングトラックは
いろんな人の目に止まるモノだから、
℃-uteをたくさんの方に知って頂けるチャンスhttp://i.gree.jp/img/com/icon/241.gifhttp://i.gree.jp/img/com/icon/241.gifhttp://i.gree.jp/img/com/icon/015.gif
ありがたい事ですhttp://i.gree.jp/img/com/icon/004.gif
皆さんも渋谷、原宿に行った際は辺りを見渡してみてくださいhttp://i.gree.jp/img/com/icon/004.gif