どうも!!真昼間から更新ラファエルです。
えっ?ヲタ活しすぎてリストラ??
いやいや、11月はものすごく忙しくなる模様で
10月も稼働が高かったので・・・
休めるときに、休んでおきましょうとの方針。
まぁ、平日に休みとか久しぶりなんで~
まったりと過ごそうかと思いますが・・・
午後からは外に買い物にでも出かけようかなと思ってます。
せっかく天気もいいし、家にいるのはもったいないので。
さて、話は変わりまして・・・
月々300円かかるので、ベリキューのこのためだけに契約するのも
あまりお得感もないので、読んでない人もいるでしょう。
でも、案外このモバイル通信には興味深い話が多かったりします。
ちなみに、℃-uteさんの今月分はうれしいことが書いてありました。
お題は、「忘れたくない夏」を振り返って。
※B.L.T.さん、転載させてもらいます。
矢島「'08年夏のツアー『忘れたくない夏』でホントに忘れられない夏の思い出がいっぱいできました。 ということで、今回は、改めて夏のツアーを振り返って、いろいろ印象深かったことを発表してもらいたいと思いま~す」。 岡井「私は絶対英語劇」。 萩原「だよね、だよね~」。 有原「最初、私たち3人でやる、って聞いた時は、ヤバイって感じだったよね」。 岡井「英語のセリフなんて覚えられるの?みたいな」。 有原「発音とかメチャクチャ難しいし」。 萩原「いつもふざけてばっかりいる3人組だから、英語なんかでやったら完全 にグダグダになっちゃう、って心配した」。 岡井「なんか、英語でしゃべる時って身振りとか手振りもそれっぽくなってきちゃうんだよね」。 萩原「私がやってたのが、ミュージカル風の男性キャラだったから、声とか言い方もいろいろ変えて工夫してたら、だんだん楽しくなってハマりました」。 有原「英語って楽しいかも、とか思ったよね。学校の英語は大嫌いだけど」。 萩原「私も学校の成績は絶対発表できないけど、ちょっと英語が好きになったかな」。 中島「私は英語じゃないけど、舞美ちゃんと寸劇やったんだよね~」。 矢島「ね~っ」。 中島「回を重ねるごとに、会場のファンの方とかもセリフを覚えてくれて、みんなと一緒にセリフ言ったりするのが妙に楽しくて。ゲキハロだとそういうのってないから、新鮮だったぁ」。 矢島「演劇って楽しいよねっ。ちょっとハマりそうだよ」。 中島「あと、私、舞美ちゃんとのことでもうひとつ忘れられないことがあるんだけど」。 矢島「え、なになに?」。 中島「『That's the POWER』でさ、みんなでタオルを振り回すところあるじゃん。」 矢島「はいはい。超盛り上がるところ……あそこで私、なんかやらかした?」。 中島「なんか一度、舞美ちゃんのタオルがブンブン襲ってきて、私の髪飾りの羽根にあたってて」。 矢島「うっそぉ~。ほんと?」。 萩原「きっと、ワザとだっ」。 矢島「違うよぉ ナッキー、ゴメンね(汗)」。 中島「舞美ちゃんに目で訴えようと思たら、超笑顔でぜんぜん気付いてくれないの」。 梅田「ステージに立ってる時って、結構意識が客席に向かってるから、近くのことがわかんないんだよね」。 矢島「そうそう、なんかね、私、とにかく客席の後ろの後ろにまで気持ちが届くようにって、特に今回思ってて」。 中島「でも、意外にこっちが必死で後ろの方にまで視線送ってても『客席の方からはわかんない』っていう声、聞くよね」。 矢島「だから、目だけじゃなくて、顔とか表情とか体全体で気持ちを送らなきゃな~って最近思いますっ」。 鈴木「私は今回やっぱりタップが一番の思い出だな。舞美ちゃんと私、ソロパートがあったじゃない。タップ大好きだから、すごい嬉しかったけど、いざ一人でやるってなると、みんなとそろってやるのとは大違いで、心配と不安の嵐だった(涙)」。 矢島「自分の音しか鳴らない、っていうのがほんとにプレッシャーだよね。私もすっごいコワかったけど、その分、前にやった時よりも成長できたと思うし」。 鈴木「私、足首が固いから、何回も足首ストレッチしてがんばった。そしたら、だんだん新しいステップも踏めるようになってきて、今はもっと難しステップに挑戦したいと難しステップに挑戦したい、って思うくらいハマってま~す」。 梅田「今回のライブって、後半に激しい曲が続くでしょ。ホント、息があがりそうになりながら必死に汗かいてやってる充実感が、たまんなかったなあ」。 中島「通しのリハーサルの時『めぐる恋の季節』『LALALA幸せの歌』とか続くあたりで、体力的に限界って感じだったけど、本番だとちゃんと歌い切れるんだよね~。音声スタッフさんにも『声が出るようになってきたね』とか言われて、すっごい嬉しかった」。 梅田「あとさ、『JUMP』の間奏終わりに、会場の人たちと大合唱するところあるでしょ。みんな大声で歌ってくれるから毎回涙がちょちょぎれてますっ」。 岡井「そうだ、えりかちゃんで思い出したけど、テンション上げ子がいなくなった後のMCで私、結構恥ずかしい間違いをしたんだ」。 萩原「あれどこだっけ…… 有原「名古屋」。 岡井「そう。『℃-uteと会場の皆さんがひとつになって……』って言うところを『℃-uteの皆さんと会場の皆さんが』って言っちゃったんだよね」。 萩原「しかも、その後、間違ったことにしばらく気付いてなかったし」。 岡井「会場から笑い声が聞こえたんだけど、何がおかしいのかなあって」。 有原「私も、チッサーで思い出した チッサー、一回学校行事で休んだ日があったでしょ」。 岡井「大阪公演だ」。 有原「そんとき、いつもチッサーと二人歌ってる『スイーーツ→→→ライブ』を一人で歌わなきゃいけなくて、超緊張したあ。コンサートで一人で歌うのなんて初めてだったから」。 梅田「でも、一人で歌う快感みたいなものも味わえたんじゃない?」。 有原「そういうワクワクもあったけど、緊張のドキドキには勝てなかった」。 梅田「あと、そうだ、アンコール終わった後、毎回忘れられない瞬間があるじゃん」。 矢島「アンコール終わった後?」。 鈴木「??」。 梅田「私たちじゃなくて、ファンのみんなが『℃-ute最高っ』ってコールをかけてくれるじゃない」。 鈴木「あ、あれすごい感激」。 梅田「私いつも、あれ聞くと、またステージに飛び出しそうになるの」。
さて、自分の興味を引いたのは・・・
そうそう、なんかね、私、とにかく客席の後ろの後ろにまで気持ちが届くようにって、特に今回思ってて
さすがリーダー!!さすが優しいまいみぃ~。
本当に、今回はまいみぃ~後ろのほうかなり見てました。
前のほうで見る機会が、何度かあって・・・
うわぁ~前のほうあんまり見てくれないorzって凹んだ経験があったのでww
でも、こういう理由で後ろもしっかり見ていたんだなって。
ちゃんと、目標があったんだなって思うと。
それで凹んだ自分が恥ずかしい。
でもっと興味深いのはその後に・・・
でも、意外にこっちが必死で後ろの方にまで視線送ってても『客席の方からはわかんない』っていう声、聞くよね
となっきぃ~は語ってます。
どこからこの声を聞いてたのだろうか??
アンケートか何かなのか・・・それとも??
謎が謎をよびますw
で実際後ろのほうでは、やはりわかりづらいのはあります。
でも、こっち見てくれてるな~というのはわかります。
そして、最後にファンにはうれしいことをこの方が語ってくれます。
私たちじゃなくて、ファンのみんなが『℃-ute最高っ』ってコールをかけてくれるじゃない 私いつも、あれ聞くと、またステージに飛び出しそうになるの
と梅さんは語ってます。
これはキューティーショーのときから変わらないですね。
なんかもう聞き飽きてるのかと思ったら・・・
毎回こういってくれる、℃-uteさんたち。
こういうところで、℃-uteとファンの絆が強まっているんだな~とも感じます。
P.S
中島「なんか一度、舞美ちゃんのタオルがブンブン襲ってきて、私の髪飾りの羽根にあたってて」。 矢島「うっそぉ~。ほんと?」。 萩原「きっと、ワザとだっ」。 矢島「違うよぉ ナッキー、ゴメンね(汗)」。 中島「舞美ちゃんに目で訴えようと思たら、超笑顔でぜんぜん気付いてくれないの」。
この現場は、実際に見た気がしますww
本番は、全力投球なまいみぃ~らしいエピソードで
やはりそんなとこが好きだ。