
ねぇ… 溢れた想いで閉まらない 心のファスナーを 無理矢理閉めようとすれば 掛け違えて、開くことも閉めることも できなくなりそうで 自分勝手な想いの押し付けなのかな 君にできること、自分にあるのかな ねぇ… 溢れた想いで膨らんだ 心の風船は 萎んだり、張り裂けそうになりながら 風に流され、空へ吸い込まれていく いつか ねぇ… いつか 君の待つ街に、辿り着けますように
案外久し振りの吟遊詩人Raphaelです。
たぶん今できることなんて少ないと思うけど
いっしょに、限られた時間だけど同じ時間を楽しむことは
できると思うから。
いつも、笑顔で。
ありがとうを。
伝えたいです。