いつも君の目の前だと
思うようにいかなくて
流れ星のように
流れゆくままに
この熱い想いが
君の大気圏内で
真っ白に燃えて尽きるんだ
燃え尽き塵逝く運命(さだめ)でも
一瞬でも煌めく光放つよ
その光に願い事三回。
スターダストメモリー
燃え尽きた星たちの願い
一つ一つ刻みながら
君への流星群が今日もまた…
吟遊詩人raphaelです。
星を見るのも好きです。
できるのなら静かな草原で寝転びながら見ていたい。
詩を書く時は、何か考えている時。
いいことかあんまりよくないことかはわからないですが。
ふぅ~なんか辛いね。苦しいね。もどかしいね。
どこからともなく、浮かんでくるもやもやが。
満ちているはずなのに…どこかに穴が空いてるのかな、心に。
答えのない問題は、頭では解けないみたいです。
何を求めて、どこに向かって、何を得るのか?
果てしない道はまだ続くんでしょう。
P.S.
パソコンがないとやっぱ不自由ですね。