
病める時も健やかなる時も 嵐の日も晴れの日も共に歩もう I'm gonna tell you the truth 人知れず辛い道を選ぶ 私を応援してくれる あなただけを友と呼ぶ 強がりや欲張りが無意味になりました あなたに愛されたあの日から 自由でもヨユウでも一人じゃ虚しいわ I'm just a prisoner of love Just a prisoner of love oh もう少しだよ Don't you give up oh 見捨てない 絶対に 残酷な現実が二人を引き裂けば より一層強く惹かれ合う いくらでもいくらでも頑張れる気がした I'm just a prisoner of love Just a prisoner of love SONG 宇多田ヒカル
こんばんは、吟遊詩人ラファエルです。
この歌詞を読んで(;゜ロ゜)ハッしました。
大きく分けると3つなのかなと。
・リズムが好き ・歌詞が好き ・歌っている人が好き(声が好きとか)
自分の場合、上の3つが重なったとき、ものすごく好きな曲になります。
10代の前半の頃は、歌詞なんてほとんど見なかったんですが。。。
後半につれて、歌詞を重視するようになってきました。
で歌詞を重視する人に、好きな曲を聴くとその人がわかります。
歌詞が好きというのは、共感する部分があるとか元気が出るとか今の気持ちだったり。
その人の今の感情が、少なからずわかるのです。
好きな歌詞は、心の鏡
この心は捕らえられた 決して出ることのできない監獄 君という名の監獄 俺の心に侵入したのは君のはずなのに 冤罪 俺は君を愛しただけ ただそれだけ 錆付いた牢の鍵は どこ 探し廻る この狭い牢屋で 漏れる僅かな光を頼りに