
先が見えぬ 休憩中 真冬の夜に ホットカフェオレ ぼーと 渦巻くミルクを見ていた その先には 未来 黒く果てなき不安 道無き道を歩いていく僕ら行く末 たどり着くべき目的地はどこにある 頼れるものはひとつだけ それは人それぞれ違うけど それだけ忘れず 離さず 持っていこう 果てなく続く旅路へと
こんばんは、吟遊詩人Raphaelです。
久々に、詩?を書いてみました。
この詩は、東京へと向かう夜行バスの休憩中。
深夜ひとりでホットコーヒーを飲みつつ黄昏ていたときに
思い浮かんだ言葉を書いたみたもの。
ふと、これからまだ長い人生。どうなっていくのか・・・
当たり前だが全然わからない。とふと思いながら
それでも今を大切にしていこうと。
最近は、めっぽうコーヒーにハマっていてほぼ毎朝飲んでるし~
深夜こうやって、ブログ書きながら飲んでたりします。
あっだから、遅くまで起きていても眠くならないのか??ww