1ミリリットルの涙 ~同情とは~ | ラファエルのブログ

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そして先週はバイト観れませんでしたが・・・

今日は1リットルの涙を観ました。

タイトル通り1ミリリットルぐらいは涙が出てしまった。

ちなみにミリリットルとはリットルの千分の一ですw

そんなことは知ってますよね?まあいいんですが・・・


本当にこういうドラマはめっきり弱いです。

そして考えさせられます。

自分は障害者を見たら心ない視線をしてはいないだろうか?

障害者の人たちにどうしてあげることがいいのだろうか?

いろいろ考えてしまいます。

でもこう考えることが大切なのかと勝手ながら思います。

同じ気持ちとかには立てないけども・・・

分かろうとすれば自然にどうすればいいかは見えてくるでしょう。

ドラマでもいってたこの言葉がいいなあって!!

自分も思ってました!!
                同情のどこが悪いの?

                同情は悪いことなの?


なんか今の世間では同情は悪いイメージがあるように感じます。

その人の立場に立とうとしているのだからそれはよいことなのではと?

その人を考えてるということなんだから。

本人してはお前にはわからないよ!!と思うかもしれないけど・・・

同じ気持ちを感じることはできないけど少しは助けに、救いになれるかもしれない。

う~ん・・・同情する側・される側。

立場が違う・見る角度が違う。人の感情はなんと複雑なんだろうか?

とにかく考えることをやめないことが大切なんだと思う。

これがひとまずわたくしの出した現時点の答えです。