殺人を犯してしまった犯人が事件の真相を話すという台本を使って


その犯人が真相を語り出す台詞を、思いだしながら言う(回想で言う)のと、
話しを作る(空想で言う)言い方との二通りの言い方で言う練習をしたヾ(´∀`)ノ


いざ練習してみると、回想と空想を使い分けるのは難しい(ノд<。)゜。


自分では回想して言っているつもりなのだけど先生には空想で言っているように聞こえると言われたしね(;>_<;)


後でヒントをもらって

回想してる時は最初は言葉に詰まるかもしれないけれど、思い出したらそれからはスラスラ言える


一方空想で話しを作る人の方が一回一回考えてしまう

と言われたのだけれど


確かに言われてみると納得出来たけど、言われるまでは自分は思い出しながら言う方が時間がかかるはずだと思っていました(;´皿`)

そりゃ逆に聞こえるはずですね(;´д`)


最後は最初は空想で言って途中からは回想に切り替えたりと複雑な練習をして

本当に難しくて悩まされたけど今回のレッスンは自分の為になったなと実感出来たし良かったです(=^▽^=)