
この穴からのぞく・・・・・ なんとも面白い表情だろう! 姉が上機嫌に対し妹はこんなの嫌じゃ~!という
泣き顔になっております。今春から揃って保育園に入るのだそうな。
馬子にも衣装の反対は、公家にも襤褸(くげにもつづれ) といい、
高貴な人も粗末な衣服をまとっていれば下品に見えるというときに使います。
人間評価は身なり服装 ステイタス・シンボル・・・で判断したらイケませんよって諭吉さんも仰ったそうな。
センシティブ情報や安っぽい化粧容姿についつい しょっちゅう惑わされてるのは何処のどいつだぁ~!!!!内裏様がワメク

足元はおそらく 浮いている。抱きかかえられているからそりゃそうだ。
木靴を履いておれば ホンマモノ
たぶん スノッブ 。 ところでスノッブってことばの意味が耳に痛い!
スノッブ(snob)は一般に俗物、またスノビズム(snobbism)は俗物根性と訳される。
多くの場合「知識・教養をひけらかす見栄張りの気取り屋」「上位の者に取り入り、下の者を見下す嫌味な人物」といった意味で使われる。
元々イギリスの学生の間で使われていた隠語であった。語源については諸説あるが、次の2つが代表的なものである。
- ラテン語説
- sine nobilitate(貴族階級でない者=平民)の短縮形。
- 靴屋説
- 18世紀初期のケンブリッジ大学において、「大学内に出入りする大学とは関係のない人々」を指す学生たちの隠語として「靴屋(snob)」が使われており、これが語源であるとする説。
また同書によると、元々は身分の貴賎とは無関係に使われていたが、19世紀頃から現在のような「卑しい身分にも関わらず、貴族の真似事をする」という意味に変化していったとしている。ちなみに、スコットランドでは現在もsnob は「靴屋」のことである。