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休暇をつかい母親に会いに施設へ。

何時もより元気そうな様子にほっとしつつ

看護師もとい、市から派遣の医療統括に話を聴く

側を通った車椅子を押す介護人に声を掛けられる

Mですが分かります?と問われたけど同級生らしいが

あんた誰?っという私の反応にややがっかりの様子が伝わる

ボランティアらしい。 素晴らしい!
 
 
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母親はここで看取る終の棲家と身内は考えている旨と、転院はしないむね確認して帰った

いろう 胃瘻 慰労 要ろうっていう言葉が頭に残してですけどやっぱり

食べにくいのはさぞ辛いだろう。
 
 
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               大樋焼窯元  
           かいほつぶんしち
            開発 文七 作