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                   羽咋の郊外にはコハクチョウがあちこちに群れている
 
         しばし農道わきに停車してそんなハクチョウの姿や鳴き声を楽しんで
 
         いたらば  直ぐ近くの橋の上に 翡翠 (カワセミ)がとまった
 
カワセミ翡翠[ 翡翆、魚狗  川蟬 学名:Alcedo atthis)は、ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属に分類されるの一種。水辺に生息する小鳥で、鮮やかな水色の体色と長いくちばしが特徴で、ヒスイ青い宝石、古くはソニドリ(翠鳥[7]〈「立」偏に「鳥」〉)と呼ばれることもある。
 
 
 
 
         携帯カメラなのでボヤケちゃいましたが 鮮やかな青い背中とオレンジの胸元
 
         そして大きな頭と長い嘴 まぎれもない カワセミでありました
 
         何度見ても飽きないコハクチョウも良かったが おまけに珍しいものをほんの
 
         瞬時ではあったが観ることができた日曜散歩もといドライブだった。
 
 
 
          千里浜ドライブウエーは人影少なく、渚の終点近くで大勢の野球部員の練習光景が
 
          あったくらい  ほぼ貸切状態 雲の晴れ間で広さ満喫 気分がヨカッタ。
 
           海藻が波打ち際に大量に目についた  やっぱりそこが冬の日本海らしいのだ
 
           小さなひと目につかない場所に砂像を見つけた  そのすぐ横に巨大な
 
           やたら目立つ赤い浮きダマが置いてある ハングル文字が異様だ・・・
 
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