公園の手品師 好きな歌のひとつです
ピエロ 手品師 銀杏 ・・・・ たそがれる人生とも言い切れないペーソスが漂う歌詞なんだわ♪
唐突ですが、ギークについて こんな記述が眼を惹きました↓
語源と意味の変遷
もともと "geek" とは、サーカスやパレードなどの見世物で、ヘビやニワトリを食いちぎったり、昆虫を呑み込んだりするパフォーマーのことをさしていた。さらに多くの辞書学者によると、"geek" の語源は16世紀にシェイクスピアがアメリカ的表現を用いた頃の "geck" という語にさかのぼるといわれる。これは中世低地ドイツ語で「愚者」「嘲笑すべきもの」「騙されやすい者」といった侮蔑的な意味の語であった。
現代のアメリカ俗語でいう "geek" の意味が世に知れ渡ったきっかけは、1953年からプロレスラーのフレッド・ブラッシーが挑発の決め台詞として用いていた、"Listen, You Pencil Neck Geeks!"(このヘタレ野郎どもめ) というフレーズである。この台詞は1976年にブラッシー自身が発表した歌 "Pencil-Neck Geek"、また彼の自伝 "Listen, You Pencil Neck Geeks" のタイトルとしても有名となった。
この頃から "geek" は原義の「サーカスの芸人」から転じて「社会に適応できない者」という意味合いを持つようになり、特にコンピュータ・マニアを指して使うようになった。
デストロイヤーは知ってますが、ブラッシーは・・・・ ああ、やっぱりご存知ですか?
ギミック・プロレスって言葉もありますしね。
gimmick
- (手品・おもちゃなどの)仕掛け。けれん
- (映画・テレビなどの)映像や音による特殊効果。
おっと、話はカラオケじゃなかったのかい? というわけで
歌詞は↓の次を参照いただくとして・・・
<a href="http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND40833/index.html" title="公園の手品師 フランク永井 歌詞情報 - goo 音楽" target="_blank"><img src="http://cmm001.goo.ne.jp/img/badge/badge_25.gif" width="120" height="60" alt="公園の手品師 フランク永井 歌詞情報 - goo 音楽" border="0"></a><br><a href="http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND40833/index.html" title="公園の手品師 フランク永井 歌詞情報 - goo 音楽" target="_blank">公園の手品師 フランク永井 歌詞情報 - goo 音楽</a><br>
懐メロと新曲が入り混じって、しかもジャンル問わずの私はカラオケでは選曲にあまり迷わない。
・・・・・いや、結構迷いつつ雰囲気にあわせて唄ってるかも。周りに配慮してというより気分次第
なわけで自己満足の最たるものなのです。レパートリーが限られてる人の歌唱力も味わいがある
耳を傾け真摯な態度で聴くというのはやっぱり大切なことなのね・・・・。
カラオケ屋さんの経営者もちゃんとしかるべき協会を経て著作権料を納めておられますね。
著作権っておくが深いものかも またいろんな巷にあふれるノウハウも
普及すると受け取るとでは随分 違って観えたりする等々
考え心得ておくことが多いものなんですね・・・・・・
「フリーソフトウェア」が目指すものはいわば「表現の自由 (free speech)」であって、決して作ったものを「無料(タダ)でよこせ(free beer)」と要求することではない。確かに現実問題として「Eric Sink on the Business of Software」にもあるように、http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=leosclock-22&l=as2&o=9&a=4798117501ソースを公開してビジネスを成立させるのは、不可能ではないものの、非常に難しくなる。しかしながら、作ったプログラムを独占して目先の利益を追求することは、より長い目で見るともっと大きな社会的価値を逃しているのかもしれない。