「洗礼者聖ヨハネの祭」    ○ドレミの日
    1024年のこの日、イタリアの僧侶ギドー・ダレッツオがドレミの音階を
    定めた。
 
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    この日に開かれる「洗礼者聖ヨハネの祭」の日の為に、ギドーが合唱隊に
    「聖ヨハネ賛歌」を指導し、その曲の各小節の最初の音がドレミの音階
    ができる元になった。
 
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今朝はヤクルトから貰ったコスモス/細葱南アフリカ産の種を蒔いた
ところ  さて8割り咲くか楽しみだ 乞うご期待あれ
 
ドは「鹿(deer)」。、「Doe a deer, a female deer(ド(Doe)は「deer(鹿)」のD、メスの鹿)となっています。なお、「レ」は光(Ray)、「ミ」は自分(Me)などとなっていて、日本語のドレミの歌とは大きく違っているようです。