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                        南天[なんてん]<実> Nandina
                         花言葉:私の愛は増すばかり

 ナンテン(南天、学名:Nandina domestica)は、メギ科の常緑低木。庭木として利用される。
 
 
 
 
 
大雪(たいせつ)は、二十四節気の1つ。
または、この日から冬至までの期間。
一般的な定気法では、太陽黄経が255度の
ときで12月7日ごろ。
恒気法では、冬至から350日目で12月7日ごろ。

雪が激しく降り始めるころ。十一月節。『暦便覧』では、
 
「雪いよいよ降り重ねる折からなれば也」と説明し
 
ている。
 
 
 
鰤起こしもあった。(今頃の雷を伴う暴風雨)
 
鰤などの冬の魚の漁が盛んになり、熊が冬眠に入り、
 
南天の実が赤く色付くころ。
 
白南天もたわわに実のる気候になりました。
 
 
写真は少し前の 聖霊修道院玄関先の庭の南天。
 
映像に少し見えている軒は旧の玄関で今は手前側
 
の玄関から廊下右手に御聖堂がある。
 
待降節にはいり、夜間星形のサインに灯りがつく。
 
 
 
 
 
聖霊、あなたはあらゆる人の中に宿られ そして福音の

もっとも重要な現実をわたしたちの内に置かれます。そ

れは、やさしさに溢れた心とゆるし。愛するために、その

愛を生き方で表すために、やさしさで溢れた心で愛し、

ゆるすために、あなたは、わたしたちに 平和とよろこび

の泉を見いださせてくださいます。