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一葉のみかろうじて残っていた蔦・・・・・それはついこないだまでのこと。この繁茂は凄いでしょ。
ブログ題名から、かの有名な曲名をイメージしてたなら 御免なさい!
 
燦さんと朝日を浴びる蔦の絡まる壁一面に夏の気配も感じます!でも空き家になりはや一年経過しています。ステレオ騒音じい様はいずこの施設に移住してしまった。
愛犬ピーコを連れて玄関先で終日通りをながめていた姿が、いまはない。静寂の朝だ。
 
朝日のあたる家」(あさひのあたるいえ、: The House of the Rising Sun
は、トラディショナルなフォーク・ソングRising Sun Bluesと呼ばれることもある。
娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌で、暗い情念に満ちた旋律によって注目された。
"The House of the Rising Sun" とは、19世紀に実在した娼館、または刑務所のことを指す
という説があるが、確証はない。「朝日楼」とも表記する。