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元旦の風習 初詣

昼すこしまえ


雪囲いの隙間と賽銭箱の鈴の綱が 見ようによっては十字架に見えてしまうねぇ…






 鈴の下に垂れさがる綱は幾人の手で

 振り揺らされたのでしょう


 禍福は糾える縄の如しですねぇ






深夜ミサのあと実家の近くで吹雪の中 車中一人で一泊したので少々眠い


浅い眠りで エンジンを入れたり切ったりで朝が来た・・・


眠気と冷気がいりまざって心地よい 故郷の新年
 




還暦の大厄ばらいの同級生の娘ふたり

こちらの方々も33歳の厄払いなのだ 前厄本厄後厄・・・・

ショッチュウ厄年だぁ・・・・

(彼女達20歳ではありませんよっ!?)



この後 社務所でお酒で盛り上がる・・・・・目出度やめでた♪


 そして祝賀パーティー会場へと向かった



 元旦から、はや半月経った