

夢がこわれて悲哀に浸るより 夢は夢であって・・・・・
なんて、言うかぁ!
ゆで栗は半分ほど齧った
白いお餅も無残
歯型がついて
どうにか端でひっくり返して はい パチリ
和風れすとらんの さと全店では、この夫婦善哉をレトルトで販売されています。
おもちは入ってませんがそのかわりにクリが入っています。
2袋500円。4袋1000円。また、夏(8月10日、11日)には世界一小さな
お祭り『法善寺横丁祭り』がおこなわれます。
これは法善寺横町でお店をしている人が店の前で夜店をだすもの。
この日は氷ぜんざいがよくたべれるそうです。
でした。
柳田国男さん曰く。
「小豆の色と形の美しさが賞美せられ、儀礼の食物に添加され、人々を幸福に
するため重大な役割を演ずるに到った。」
「小豆は味よりも養ひよりもあの色相から作物の中に加えられ米の飯や
粥の色をはなやかにして食べる人の心を改ましめる為に用いられ始めた」
と ・・・・・・ナルホドねえ!
携帯電話付属のソフトで色鉛筆画のように加工し
涼しさを演出してみました
しかし、 何か 物足りないねえ
塩昆布とか 柴漬け じゃなく もひとつアクセント不足が・・・
そっかあ! 時節柄からして 氷金時にするべき、しかも二杯横に並べるべきで
あったと 後悔してます。