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劇団四季 エクウス(馬)/全国 1978年版
  日下武史、市村正親、松宮五郎、藤野節子、中町由子、松本幸生、菅本烈子、
  木村不時子、山田三恵、滝田栄、川原洋一郎、深見正博、吉田貢、西久保治好、
  高村宏


 随分と昔であります。金沢厚生年金会館ホールでエクウスの公演があったときの

事を思い出した。一昨日の年頭挨拶に上司が自慢話として元旦に銀座のとあるレストラン

で歌舞伎の玉三郎さんに出会ったよ・・・なぁんてこと仰いまして、左利きで食事してたのだ

とか、妻がサインしてもらっていいかしら? とか約2時間 傍で見ていた幸運があった

そうな。 そんなわけで、俳優つながりじゃないが近くで見た 樫山文江さん これは

お散歩のとこ日傘をさして通り過ぎた 二人っきりで目が合った。 たったそれだけ。

なぁあんだ、とおっしゃるかもしれませんが、彼の おはななん でっせ。


話は、元にもどして、そうそう日下武史さんに街の喫茶店で隣同士にカウンターで

であって、あつかましくもサインをして頂いた。 色紙など持ち合わせていなかった

ので買ったばかりの緑の一輪挿し花瓶にマジックでさらさらさら (瓶 なのにぃ)

気軽にいとも簡単にサインに応じていただき エクウス の話も ちょいと聴いた。内容は

しっかりすっかりきっちり忘れたが サインは今も たしか実家にあるとおもう。

おぼろげで自信はないのです

が埃かぶってあったと想いますよ。

あの頃、ちょうど仕事探しで花屋に就職が決まった時であったのでとっても嬉しかった。

おまけに、チケットは好意をいだいていたとある女性からエクウス観ない?って貰った

もので・・・・ああ、儚い恋心だったのねぇ。   で馬はどうしたかって?

そんなのすっかり忘れちまったよ。 問題少年の話だ 市村さんが全裸だった。それが

どうした? そうそう出会いって大切だよねという事書こうとして

 ささいな自慢話に終始して

しまいました。