



通常の右手で書く場合であっても、学校で教わるのとは違う描き方もあったりしますね
単純に大文字の H を書いてご覧なさい!
筆記体ならば、迷わずタテに1を2個並べて それでも横棒は右下からくるりとループ
梯子の横棒は さて何処から何時引けばよいのかな?
1- 1 でも構わないではないか? いや、これはちょっとおかしいかも???
ほらねっ 人によって違う 漢字に至っては そりゃもう我流は当ったり前。まあ、そんな塩梅。
自分の名前だって 正確にはどうだか 怪しいもの・・・・(えっ、そうなの? はい。そうかも。)
数字の8も うなぎのとぐろ巻いたのを 逆の筆順で書いても サインペンでかく
レタリングなどでは かえって綺麗に仕上がったりもするのだ。
ドイツ人の数字の 1 は ∧ のような逆さのVです。 これも目の当たりにすると
ちょっと驚くこともあるよね。 数字の 7 も外国ではいろんな表記方法がある。
アルファ と エックス を 見間違えるなんて 古来からあったみたいだし・・・
毛筆だとおおきな素人目にも間違いはバレバレですけどねっ。
日本で正しいとされていても台湾では違う 方・必 なども紛らわしいです。
耳はどうかといえば とある調査では 写真の結果であったという・・・
結果を重視するか 過程を重視するか どっちでも構わないか、それがささやかな気になる問題です。
正しい筆順が気になる方は こちらを参照くださいませ。
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ご参考:http://www.a-chi.jp/_Alphabet_flash/Block%20letters/b_Hh.swf