めでたし ルカ15・20 放蕩息子のたとえ 父親は息子を見つけて、憐れに思い、走りよって首を抱き、接吻した。 比喩的でもあり直喩的な場面でもある。どんな馬鹿息子でも回心した言葉を聞くまでも無く 兄が同意しようがすまいが、全てを許す父親でありつづける・・・・・神もそうなのだと悟る。 時に活火山・・・・いつもは、不動の山だ。 山は山の神? また、母性についてもそれに優る。海にもたとえられる・・・・。 勝Y=愛 アガペー ピリア エロス いろんな愛のかたち