

緑色濃い椿でも、茶毒蛾に一晩のうちにムシャムシャ一本喰い平らげられたりもする。
榊や山茶花やお茶の葉、万作、雪柳、レンギョウ、茗荷、竹に松に梅・・・・葉っぱもいろいろ
言葉を発するのは申すというが、曰く、白(しろ)も、もともと申すということの文字の起源
があったという説明書きがふと目に止りましたね。
しからば、泉というのは水が滾々と音も立てて尽きることなく沸き出でるから!?フォント??!!
コンコンとでなくともチョロチョロ零れる水は清く冷たくなにか霊験あらたかな気がします。
ボタニカルアートでもハジメタイ。おやおや押入れの奥に鎮座まします油絵道具はどないしますねん。
いかにせよとの椿の花は何も語らず、嘘もつかず、可憐に咲いております。
キノコもシャボテンも盆栽も…… 凡才?そうだねえ凡才もボチボチ天才を忘れて神をうやまい
一歩一歩つんつんつらつら、もとい、つんつんツバキでも歌いながらお出かけしましょう。
街にでよう、野山に海にも川にも出よう!! おにはにはにはにはとりが・・・・
てやんでえベラボウメ。
おいらにゃ、翼ならぬドライバーに欠かせぬ免許皆伝(普通車の免許?)があらあなっと、ね。