イメージ 1

釈迦に説法のようなことをと、思う前に・・・・
キリスト教徒は貴方の周りに何人いますか!?おそらく知らないと仰るでしょうけど・・・・・
前置きはさておき、聖書はどこにでもあるので一家に一冊は常備薬のようにあるのではと推察し
ます。読まずに積んであるかもね!?


聖書の福音書はマタイ、マルコ、ルカ、ヨハネによる福音四書があります。

使徒言行録も初代キリスト教会については詳しく書かれています。

そして聖書の多くのページを占めている数々の手紙

ローマの信徒への手紙

コリントの信徒への手紙

ガラテヤの信徒への手紙

エフェソの信徒への手紙

フィリピの信徒への手紙

コロサイの信徒への手紙

ティサロニケの信徒への手紙

テモテへの手紙

フィレモンへの手紙

ヘブライ人への手紙

ヤコブの手紙

ペトロの手紙

ヨハネの手紙

ユダの手紙

そしてヨハネの黙示録

聖書の読み方はひとそれぞれ違います。順序に従って通読するのも方法ですが、ぱっと開いた

中から毎日、少しずつ読みイエス・キリストの生涯の福音書を学び、新約聖書の使徒達の働き

を知り使途の書簡を紐解き、あるときは旧約聖書にも目を通す。

おそらく愛読者は地球上にはもっとも多いはずのベストセラー。

枕元において、一生涯開かないで過ごすことも可能ですが、毎日ブログを覗く時間と同じように

数ページ読んでいると。主の平和の何たるかを知り、深い聖霊の恵みを感じるのであります。