





何の苦もなく止めていたが、また吸い始めたら、今度は息子が節煙モードだぁ。
爺さんは実父は敷島を吸って身体にあわないと即刻若い頃に止めた、も一人の爺さんは
パーキンソン症状が出始めて学生、衛星兵の頃から永年やっていたタバコを止めた。
ムーミンのパパはパイプが似合う。刻んだ葉をパイプに詰めて火をつけると冬場は結構
掌が温まるので気持ちが良い。今の息子の年の頃に愛用していたが、いつしか吸わなくなった。
今頃から葉巻やパイプをくゆらそうとも想わないが、紫煙カムバック!!(シェーン!?だろねえ)
ということもあるかも。
孫が女の子ならば、今度こそ喫煙は即刻止めようかと密かに(公言する?)誓う志門です。
男ならば、・・・・・いわずもがなでありんす。