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さびしさに やどをたちいでて ながむれば いづこもおなじ あきのゆふぐれ

 さびしさのために家から出て、あたりを眺めていると、どこからどこまで同じようにさびしい秋の夕暮れであることよ。

 《良暹(りょうぜん)法師》


熱しにくく冷めやすいくせがどうもこの歳になっても変わりません。ズボラな性格なんとかならない

ものかと思いつつ、日夜いろんな方々のブログを観ては楽しんでおり、どんどんいろんな出会いが

広まってまいります。ツタのようにまつわり、まとわり、まるまって来るのであります。

   冒頭は、群集の中の孤独 を感じたときに詠む百人一首。まだ、秋には早くないかえっ。

  春夏_冬   秋が無い・・・・・って本当!?

   商い をあれやこれやかんがえつつたそがれていたら、いつしか世も更けました。

   夕べ食べたスイカの所為か 冷房の効きすぎでノドがいがらっぽい。夏風邪かしら・・・