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松任市の海岸は、 CCZ(Coastal Community Zone) と呼ばれ、年間を通じて
多くの人に利用されている松任海浜公園です。
北陸自動車道にある大きなサービスエリアで、今は実験的に高速道路の
ETC装備車が出入りが可能になっている。
【資料】
旧建設省の認定を受け、次代の親水空間づくりを目指してきた松任CCZ
(コースタル・コミュニティ・ゾーン=海辺のふれあいゾーン)計画については
、市内の海岸沿いに広がる約50ヘクタールの広大な土地に、100キロワットの発電
能力を有し、CCZのランドマークとなるデンマーク製のプロペラ風車や、80人
の宿泊客を収容できるサイクリングターミナル「シーサイド松任」、浴室から日本
海の雄大な景色を眼下に見下ろせる松任CCZ温泉、温泉熱を利用した温水プール、
芝生広場、バーベキュー広場などが整備されており、夏の海水浴シーズンだけでな
く年間を通して、市内外の方の憩(いこ)いの場となっています。
 また、松任CCZは、高速道路を降りずに海水浴が楽しめることや、上り線と下
り線のパーキングエリアを横断歩道橋「ラブリッジ」で行き来できることで有名な、
北陸自動車道の徳光ハイウェーオアシスに隣接しており、高速道路の駅ビルとして、
石川県内の観光物産品を販売する「まっとう車遊館」と合わせて、多くの観光客で
賑(にぎ)わっています




そんな公園の外れに小さな河口があって、夕日を眺めるのにちょうどよい場所です。
(ETC専用出口の直ぐそば)


双眼鏡 7倍~15倍なので手持ちでもブレナイのでいつも車に積んで時々取り出しては
愛用している。不審な船が居ないか観察する。以前金沢港から近い海岸で、海を見ようと
構えたとたんに、潜水艦
がひょっこり浮上したのを目撃した時は些か驚いた。いや、かなり仰天した。

肉目では気づかない面白い光景が楽しみだが、人の居る方向を覗くのは不愉快に
違いないのでタブーだが、ついつい遠方にいる人の群れが気になってのぞく出刃亀
な気持ちにかられるのもいたしかたない・・・。スレスレの危ない境界の距離を
保ち、ハラハラしながら楽しむことが出来るのが双眼鏡の面白みかもしれないのです。

娘のシャボン玉が置き忘れてあったので大小のシャボン玉つくって遊ぶと
河口にはカモかもしれない、いやもしかしてカルガモ親子の母が一羽と雛が
七羽、なのかもしれない・・・・。

ひっしに雨でにごった用水の流れに逆らって漂っているように見える。

頑是無い姿とはこんなヒナ鳥のこと,それを無心で眺めて遊べる人なの
かもしれません


 たくましくネギを背負って飛び立てる成鳥になってね地球星人より。