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白山市美川の浜に浜昼顔が咲いていた。

命あるものは、本当に人を癒す不思議な力が有りますね。


花でなくともにも命があれば癒しもするし、闇雲に嫌悪したりもする。

どんな時でも、ものの見方が自由なゆとりある生き方が出来ればいいな。

生き物でなくとも、みえないものにも生命力があるから。


妙な日ごろ気づかないものにも目を向けた 休日だった。

ヤドカリはタラバガニか!?カニでないのになんでキングクラブの英名だろね。
分類学上では、ヤドカリ科。タラ漁場でよく網にかかった事
から名れずけらました。(発見当初は鱈の網に掛かる厄介者で駆除されていたという) 
日本での分布は、千島列島からオホーツク海、北海道東部の太平洋岸および日本海まで
分布します。水温10度C以下の海底に住み。水深は30~360メートル。 産卵期に
なると沖合から沿岸に移動し、交尾を営む。 時期は海域によって多少違うが盛期は4月
から5月。甲長が20センチぐらいなるまで、10年以上かかるそうです。 


昆虫で無い虫 蚣 ムカデ なぜか 電子部品に似てる 精緻な足の運び
五分の魂はどこにあるのか。?

 
ゲジゲジ眉毛に白髪??
白眉は、中国の『蜀書(馬良伝)』の故事に由来する。
三国時代の蜀に、優秀な五人兄弟がいた。
その兄弟の中でも『馬良』が最も優れており、馬良の眉毛に白い毛があったことから、
多くの中で最も優れた人物を「白眉」というようになった

言葉はオモシロイ 殺傷能力 愛護するチカラ 両刃のやいばだなぁ・・・・



言葉の由来など知らずとも暮らしにさしつかえないのだけれどねえ。

アイデンティティー [identity] ← 私は、普段意味もわからず使ってたかも

ある人・物が他の人・物と異なってもっている独自性。同一性。

刀と剣の薀蓄もどこかにあった・・

クリスナイフ(Kris(Keris)-knife)
全長40~60cm、身幅約2~5cm、重量0.5~0.7kgの短剣。
マレー民族固有の短剣。両刃で切先が鋭く、刀身がまっすぐなものと波形のものがある。
マレー語で「短剣」を意味し、1本1本に個性があり、同じ物はないと言われている。


Kris(クリス):Krisは単なる武器であるだけでなく、その一本一本が独自の意味を込められた、

神秘的、象徴的存在であると信じられている。刃は両刃で切っ先が鋭く、大まかに分類するならば、

波刃のものと、平刃の直身のものとに分けられる。しばしば隕鉄を用い、独特な鋳造技術によって

作られるため、その刃には特有の刃紋が見られる。身幅は2~5cm。柄は木製、もしくは動物の

角や象牙などで作られており、意匠を凝らした様々な装飾や彫刻が施されている。鞘の形はまっす

ぐで、波形の刃を持つものの場合は、特に太めに作られる。通常、鞘にも豪華な装飾が施される。

いずれにせよ、どれをとっても二つと同じものが存在

しないことは確かである。



ズボラ(名)  投げやり。やりっぱなし。じだらく。もと、堂島言葉に、
ずるずると下る相場をずぼらと称したことから起ったという。

こりやあかん とめどなく情報の海に溺れそう どこかで聞いたことが行列してきた

そんなのでは、アイデンとてぃてぃが嘆くぞ。