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白いワスレナグサなら私を忘れないでねと文字通りなんですが、
青いのだと 真実の愛 アガペーでしょうか フィリアでしょうか
はたまたエロスでありましょうか? 
だれだって、深く知りたくなるでしょうとも。

ん? どうでもいいって。はいはい。

因みに、水面に私の虚像が写りこんでいます。
そのうち、本番素顔デビューします。(予定日は未定w)


小松市内の木場潟にビオパークという公園内の一角に水辺の植物を植え込んだ
場所がある。小松商業高校のボート部練習場のすぐ傍である。
いま咲いてるのはカラーと青いわすれなぐさ。ミソハギは葉がよくしげって
おり、ステーキの付け合せやサラダでお馴染みのクレソンが見事に茂っていた。

帰路、市内ではお旅まつりで賑わっていた(子供歌舞伎の山車が有名)。喧騒を
横目に通り過ぎながら御神輿の一行を横切り、すり抜けてお祭り気分をひととき
楽しんだ。

家に帰ったらメールボックスに宅配が届いていた。
妻といつもながらの重量物の小包に苦笑いしながら荷を解いたら
お茶20袋の他、オマケガ仰山あった。もち米2Kg普通のお米5Kg玉葱、キナコ
300g干し椎茸。前回の秋には薩摩芋や餅粉でやはり重かった。

鹿児島の姶良郡涌水町のお茶は義父の故郷で、その知り合いの産地直送の
農産物なのだ。いつもの期待通りのおいしい新茶なのだが・・・・
注文品以外のご好意のおまけはとっても嬉しい反面、あまりの重さにいつも
驚かされる。
体重計に妻と荷物のひとつ一つを一緒に体重計ではかり正味Netを計測する作業
をしないと、直ぐには新茶を頂くことが出来ない。嬉しい困った恒例の作業だ。
内心喜びと有難迷惑の混じった複雑な心境のわが妻は、送り主のオバサンに
オマケハもう結構ですとは、着荷確認の電話口ではけっして話せないのである。