







前者にはあいにく今年は観に行けなかったのだが、今日ぼんやり内灘の砂丘で双眼鏡を見ていたら。発見した。次の大門の凧揚げのお祭りに出場するという 凧揚げサークル浜風の会長さん夫婦の練習場面に出会ったのだ。連凧の凄さは写真では伝え難いが・・・足がチョコチョコ揺れて何とも愉快な凧である。
練習だからミニチュアサイズだがそれでも十分面白さがわかる。和紙をペットボトルを削った骨に貼り糸で沢山繋いだ格好だ。砂丘上にすれすれに等身大を実物を飛ばすと凄いことになるそうだ。因みにアメリカに招待もされる程に有名だと聞いてさもあらんと納得した。妻と来週15日にきっと大門会場でのコンテストに応援に行くと約束した。(初対面だが、気さくな会長さんだった)
おまけは エッシャーの騙し絵のようなウサギに見えるアヒル。 もとい、アヒルに見えるウサギだよ。
売店の通路で飼われていた二羽のピーターラビットのうちの片方を撮ったらヒヨコに見えたような気がした・・・・・。
そうそう、タイトルに書いたはまぼうふうは、砂丘の能登半島寄りへ少し行くとあるサンセットブリッジ
のたもとにある売店のオバサンにすすめられて購入したのだが今宵のオカズになる予定卵とじと酢味噌和え、いわゆるウサギのヌタだな(うそうそ)。なんでも薬効成分が豊富だとか晩飯が楽しみ楽しみ・・・・。